ロゼワイン「MATEUS ROSE(マテウス ロゼ)」の飲んだ感想と記録。飲んだ時の幸福度は64点。

商品情報

  • 名前:MATEUS ROSE マテウス ロゼ
  • 国:ポルトガル
  • 種類:ロゼワイン
  • アルコール度数:11%
  • 値段:800円前後

原材料

酸化防止剤(亜硫酸塩)、酸味料、保存料(ソルビン酸K)、炭酸ガス含有

飲んだ感想

ロゼらしい淡い桜色。口に入れると、気が抜けているのかと思うほど弱い炭酸があり、酸味と混ざり合って口の中を刺激し続ける。

口に含んだ瞬間は柔らかいが、飲んだ後に徐々に強くなる渋さがある。それでも口当たりが良く、非常に飲みやすい。

味わいは酸味の中に甘みが見え隠れするマイルドな印象。香りは酸味を連想させ、若さを感じさせる。アルコールは11%あるが、気にせず次々と飲めてしまう。

口当たりの印象

  • のどごし:弱い炭酸が喉をやさしく刺激する。
  • 口当たり:柔らかく、軽い発泡感がある。
  • 酸味:中心となる味わいで、時間とともに強く感じる。
  • 鼻に抜ける感覚:若々しい酸味を連想させる香り。
  • 苦み:飲んだ後にじわりと渋さが出る。
  • 二日酔い:記載なし。