日本酒「清酒 清州城 信長ミニ 鬼ころし」の感想と記録。酸味と甘さが同時に広がる、飲みやすいタイプの清酒でした。飲んだ時の幸福度は60点です。

商品情報

  • 名前:清酒 清州城 信長ミニ 鬼ころし
  • アルコール度数:14度
  • 飲んだ時の幸福度:60点

口当たりの印象

甘さ

酸っぱさと一緒に甘さが広がる。

辛さ

少量では分かりづらいが、多めに含むと辛さが口の中に広がり、ある程度広がったあとスッと引いていく。

口当たり

清酒らしい辛さのあとに酸味と甘さが広がる。酸味の影響か、口がぎゅっとすぼまる感覚がある。

飲みやすさ

ゴクゴクと口の中に広がり、あまり気にせずに飲める。

のど越し

喉を抜けるとき、喉ちんこのあたりからわずかに熱が口の中へ広がる。

鼻に抜ける感覚

特になし。

二日酔い

ほぼなし。