2019年4月2日 4月なのに雪が降る小説のタイトルになるそうな話 更新日:2025年5月20日 公開日:2019年4月3日 四方山話日記 4月なのに雪が降る小説のタイトルになるそうな話 中国地方で生きているので4月に雪が降るのはかなり珍しいけど、屋根から滑り落ちるほどに雪が降る。 俳句や短歌を歌う人ならその風情をたのしめるだろうけど、そんな雅な趣味もないのでこの時期の雪はただただ、 めんどくせーー 正直、雪が降るとか勘弁してほしい。 しかも、前夜は嵐で煩わしくていかん。 取りあえず、車で県南にでも行くか。 タグ 四方山話 日記 関連記事 男の服装を女性に選択してらうという商売を考えていたのだけどユダヤ人と同じことが起きてもウイグルの人には興味のない世界ゴールデンバットが消えて昔のものは消えていく。休みの日の過ごし方の話11月21日 避けられない場所であるために危険をどうするかが問題になる日本郵政の船の問題「月イチのてぇてぇTV」企画としては面白いのだけど、半年は厳しいと思う 投稿ナビゲーション 2019年3月16日 『朝起きたら、オットアイになっていた。』四方山話『テレビてやっぱり適当な話をするな~』